ハヤシメシ それは、人類最後の救世主(メシア) HAYASHI MESHI ハヤシメシ それは、人類最後の救世主(メシア) HAYASHI MESHI それは、人類最後の救世主(メシア)
本年度映画賞4冠受賞目標 HAYASHI MESHI
光彩
KONNAEIGAWO TSUKURITAI. FURUCG DE TSUKURITAI.HARIUDDOKYUDE TSUKURITAI.EIGASHO WO SOUNAMENI SHITAI.ZENBEIWO OKOMEDE NAKASETAI. KATAGIRISAN NI MEKADEZAIN WO HACCHU SHICHATTASHI NANTOKA KANSEISASETAI SHIJOU SAIKOUNO SEISAKUHIWO MEZASHITE 600 OKUENKURAIWA TSUKAITAINODE TORIISOGI SEISAKUHIWO ATSUMETAI DAREKA KURAUDOFANDHINGUTOKA YATTEKURERUTO ARIGATAI. SOREGA MURINARA EIGAYORISAKINI SHINSHOUHINGA KANSEISHITESHIMATTANODE SOCHIRAWOKATTE SHIKINNOTASHINISASETEITADAKITAI SHOUHINMEI WA HAYASHIMESHI NANODE OBOETEMORAITAI SEMETE 500 CHOUKO WA URITAI. SUBETENO NIHONJIN NI 500 MANKAIWA TABETEMORAITAI 500 MANTO IWAZU 1000MANKAI TABETEMORAERUTO ZOKUHEN MO TSUKURERUNODE ONEGAISHITAI ASA , HIRU , YUU ITSUDEMO TEGARUNI TABERARERUNODE MATOMEGAIWO OSUSUMESHITAI ICHIOU HONKAKUTEKINA HAYASHIRAISUAJI DE SHOUBUSHITAI. SUKUNAKUTOMO KAPPUNU-DORU YORIWA URETAI. HONKENO KARE-MESHI NO 100 BAIKURAIWA URETAI ROBOTTO NO CG DATA WO MURYOUHAIFUSURUNODE HITODASUKEDATO OMOTTE SHEASHITE BAZUTTARISHITEITADAKERUTO ARIGATAI. MAKOTONI KATTENAGARA KATTEMORAITAI. KITAINOSHINSHOUHIN

STORY ストーリー

ポスト・シンギュラリティの世界を未来予測した 史上最高スケールのSF

ポスト・シンギュラリティの世界を未来予測した史上最高スケールのSF

時は2120年。シンギュラリティ(技術的特異点)以後、 進みすぎたテクノロジーに地球がついていけず、荒廃の一途を辿っていた。 バイオAIが自然をコントロールし、AIのために働き続ける人類。 限られた食料を奪い合いことで人口はみるみるうちに減少。 遂に世界人口は3000万人にまで落ち込んでいた。

一方、益々その存在感を増すAI。 意思を持ち、感情を持ち、徐々に人間の存在が邪魔になった彼らは、 先進のバイオテクノロジーを駆使し、 自分たちの代わりに人類を殲滅するべく2種の怪獣を生み出す。

それが、「ススラ」と「セワシ」。 追い詰められ人類は、世界各国の叡智を結集し、AIとの厳しい戦いに向けて 一体の巨兵ロボットを生み出した―。

時は2120年。シンギュラリティ(技術的特異点)以後、 進みすぎたテクノロジーに地球がついていけず、 荒廃の一途を辿っていた。

追い詰められた人類最後の希望。
それは、巨兵ロボットだった―。

CHARACTOR キャラクター

ハリウッド式のハイクオリティ
CGロボット「HAYASHI MESHI」

2匹の怪獣に立ち向かうべく開発された人型ロボット。全高100m。発明者のカーネル・コーナーは、平和ボケした現代に第一次主食戦争が勃発することを予期し、脅威に対抗できるロボット開発に乗り出していた。頭部のコックピットに乗り込み、意思統一(イノベーティブ・フュージョン)が成功すると、操縦可能になる。動力はお湯。専用のパワーコアに白線までお湯を注ぐと五分後に起動する。この時、注水口に付属する「ハイドロ・パワーバー」と呼ばれる棒で内部をかき混ぜると、通常の1.1倍のエネルギー効率をもたらす。そのため、多くのパイロニアがマイ・ハイドロ・パワーバーを保有。

ハリウッド式のハイクオリティCGロボット「HAYASHI MESHI」

キャラクターデザイナー片桐裕司

キャラクターデザイナー片桐裕司の動画

1990年、18歳の時渡米し、19歳からスクリーミング・マッド・ジョージ氏の工房で働きだす。その後フリーランスとなり様々な映画TVのキャラクタークリエーションに携わる。
98年に TVシリーズXファイルのメイクアップの仕事でエミー賞受賞。2000年から2006年までハリウッドのトップの工房であるスタンウィンストンスタジオのメインアーティストの一人として活躍。A.I.,ジュラシックパーク3,タイムマシーン,宇宙戦争などに携わる。その後、再びフリーランスに。現在まで様々な映画のキャラクターをクリエイトしている。

ロボット設計イメージ

デザイン・コンセプト

そもそもハヤシライスは、西洋文化と日本文化の融合です。
そこで、メカ・ハヤシメシも「カッコイイと、ダサイ」「本格ロボと、ハヤシメシ」という、相反するもの同士の絶妙な融合具合を狙いました。

プロポーションは本格ロボットそのもの。頭部はハヤシメシの「ハ」の字になっており、西洋貴族料理感を出しています。
色んな所に「ハヤシメシ」の文字が落書きされており、パッと見はカッコイイけれど、よく見るとダサイという、深い「味わい」をデザインしています。

このメカ・ハヤシメシは、いわば、食で平和を守る「動くハヤシメシ工場」。
左腕のガンカートリッジ風のガジェットは、「ハヤシメシの生産ライン」で、手のひらを差し出すと無限のハヤシメシが出てきます。 胸元のロゴでできた扉が、湯気とともに開くと、温かい商品が出来上がって、背中のスプーンで出来立てほやほやを食べさせてくれます。
「美味しいハヤシメシを食べさせてくれる装備と機能」によって、見るとハヤシメシを食べたくなるロボットデザインになっています。

MOVIE ムービー

ムービー

こんな映画を、作りたい。 フルCGで、作りたい。ハリウッド級で、作りたい。映画賞を、総なめしたい。全米を、お米で泣かせたい。片桐さんにメカ・デザイン発注しちゃったし、なんとか完成させたい。史上最高の製作費を目指して、600億円くらいは使いたいので、 取り急ぎ、制作費を集めたい。 誰かクラウドファウンデイングとかやっててくれると、ありがたい。それが無理なら、映画より先に、新商品が完成してしまったので、そちらを買って、資金の足しにさせて頂きたい。商品名は「ハヤシメシ」なので、覚えてもらいたい。 せめて、500兆個は売りたい。すべての日本人に、500万回は食べてもらいたい。500万と言わず、1000万回食べてもらえると、続編も作れるのでお願いしたい。朝、昼、夕、いつでも手軽に食べられるので、まとめ買いをお勧めしたい。一応、本格的なハヤシライス味で勝負したい。少なくともカップヌードルよりは、売れたい。本家のカレーメシの100万倍位は、売れたい。 ロボットのCGデータを無料配布するので、人助けだと思ってシェアしてバズったりして頂けるとありがたい。誠に勝手ながら、取り急ぎ、買ってもらいたい。 ハヤシメシ パッケージ

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ハヤシメシ パッケージ ハヤシメシ パッケージ


とりあえずHAYASHI MESHI 3Dデータ無料配布!

HAYASHI MESHI 3Dデータ

HAYASHI MESHI 3Dデータ

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※3DPDFは、観賞用です。ダウンロードして、マウスで回すなどしてお楽しみください。
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※OBJファイルを開くにはMayaなどの専用のソフトを使用してください。